世界的ロックバンド ビートルズはもともと“5人編成”だった――
20曲以上もの生演奏で綴るバンド創成期の青春物語
2019年の日本初演、2023年の再演を経て
ビートルズ来日公演から60周年となる2026年、5人のファイナルステージが決定!
| 公演タイトル | BACKBEAT |
|---|---|
| 作 | イアン・ソフトリー スティーヴン・ジェフリーズ |
| 翻訳・演出 | 石丸さち子 |
| 音楽監督 | 森 大輔 |
| 出演 | 戸塚祥太(A.B.C-Z) 加藤和樹 辰巳雄大(ふぉ~ゆ~) JUON(THE& ex FUZZY CONTROL) 上口耕平 愛加あゆ・林翔太 鍛治直人 東山光明 田川景一 安楽信顕 尾藤イサオ |
| 版権コーディネート | シアターライツ |
| 協力 | ザ・ビートルズ・クラブ |
| 企画 | シーエイティプロデュース |
| 製作 | シーエイティプロデュース、テレビ朝日 |
STORY
1960年、イギリス・リヴァプール。
絵の才能を持つスチュアート・サトクリフ(戸塚祥太)は、同じ学校に通う親友ジョン・レノン(加藤和樹)に誘われ、ロックバンドにベーシストとして加入する。スチュアート、ジョン、ジョージ・ハリスン(辰巳雄大)、ポール・マッカートニー(JUON)、ピート・ベスト(上口耕平)ら5人の“ビートルズ”は、巡業で訪れたドイツ・ハンブルクの地で頭角を現してゆく。
とある夜、写真家のアストリッド・キルヒヘア(愛加あゆ)が、自身もアーティストでありミュージシャンであるクラウス・フォアマン(林翔太)に連れられインドラクラブにやってくる。スチュアートとアストリッドは互いに運命的な出会いを感じ、恋に落ちる。スチュアートは彼女との出会いをきっかけに再び絵を描き始め画家の道を志すが、ビートルズは魅力的なナンバーを次々に打ち出し、評判は日に日に高まってゆく―――。
公演概要
【日程】
2026年4月・5月
【会場】
【プレビュー公演】水戸市民会館 グロービスホール
【愛知公演】穂の国とよはし芸術劇場PLAT 主ホール
【大阪公演】SkyシアターMBS
【東京公演】EX THEATER ROPPONGI
【兵庫公演】兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
【チケット取扱】
チケットの詳細に関しては順次公開します。